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床下収納

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昨日はキッチンマットと床下収納の位置について書きましたが、今回は床下収納がどのようになっているのか紹介してみたいと思います。

床下収納はキッチンにありますので、必然的に床下収納に入れておくものは比較的長期保存の利く食料品が多いです。

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床下収納の中は、縦横50cm、深さ35cmぐらいのボックスになっていて、ペットボトルなどの飲料や、調味料など、スーパーで特価になっているものを買ってきては入れています。

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そしてこのボックスには2つあり、左右にスライドさせられるようになっています。

ボックスを左右に寄せるとその間から床下にもぐり込むことができる点検口にもなっています。

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普段は2つのボックスを白い止め具で連結させて、左右どちらかに寄せるような形で使用するようになっています。

今のところこの2つのボックスで事足りてはいますが、将来的に足りなくなりそうであればコマのついた衣装ケースを床下に入れて、紐で引っ張って出し入れなんていうこともできるかなと考えています。

そしてこの床下ですが、以前「床下の温度、夏(08/09/01)」という記事で夏場の床下の温湿度を測ってみたことがありますが、温度は比較的安定していたものの湿度はかなり変化しました。
冬の寒い時期になってからまた測ってみたいと思っています。

それから、間取り検討中に営業さんから聞いた話ですが、鉄骨系か木質系でこの床下収納の方向が違うんだとか。
当時あまり疑問に思わなかったので何の方向がどう違うのかまでは聞いていません。
鉄骨ハイムにお住まいの皆さん、何か違うところありますか?

ウォームファクトリー採用邸だと床下収納の使い方はまったく違うものになるんでしょうね。



1年前の記事「ゼロハイム博士がやってくる!(07/11/08)」
セキスイハイム本部のゼロハイム博士から突然メールが届き、実際にあってお話をということになったのでした。
それだけでも驚きだったのに、さらにビックリなことへと発展するのでした。

2年前の記事「キッチン(06/11/08)」
現場にもようやくキッチンが設置されました。
最近こうして○年前の記事として紹介していますが、意図せず関連する話題であることがありますねぇ。
なんでだろ。たまたま、だよなぁ?



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収納

これからの収納は、自分らしく、使いやすく、そして美しい。スッキリと片付けるだけでなく、使い勝手がよく、インテリアに合う収納を。開閉場所をとらない「引戸扉」や、飾り壁として部屋の壁を自由に演出できる「ハンギング・ウォール」の新商品も登場。



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