■健康シラス壁の家・施工事例(クリックでスライドショーがご覧になれます。)
エコ住宅
オール電化「自然素材小さな木の家」CO2削減・低炭素住宅
【長期優良住宅】減税+優遇処置 太陽光発電標準装備
これからの時代、給与や賞与は年齢を重ねるごとに
増加すると思いますか?
日本経済が低成長時代の今、
人口増加も見込めず社会保障についても、様々な
問題が山積しています。
一度はお子さまの成長や老後の生活を考えて
ライフプランを作成し、人生の骨格をイメージすることは大切です。
住宅取得をゴールと考えていませんか?
今後無理なく支払い続けられる借入額を決めるうえで、
まずはしっかりとライフプランを考えなければいません。


■屋外付帯設備工事を含む全てコミコミ価格です.
■地域材の長期優良住宅で120万円の補助金。
■太陽光発電2.88kwで20万1600円の補助金。
■エコキュートで4万1千円の補助金。
■減税で優遇処置あり。
限られた予算の中で
質を落とさずに建てる…
お金をかければいいものができるのはあたり前ですが、
お金を有意義に使っていいものをつくることは、
誰もができることではありません。
あなたは、
家を建物として所有(購入)することが、
家づくりの目的になっていませんか。
真剣に考えれば考えるほど。
いがいと家を建てるのが目的になってしまっているものです。
家というものを手に入れることは手段であって、
本当の目的は、「幸福感」であったり、
「満足感」「達成感」。
つまりは心を満たすことでは・・・
所有するだけの満足ではなく、家族みんなが楽しく生活して、
やさしい気持ちになれる。いつまでも家族が笑顔!
それが本来の目的ですよね。
ローン地獄に悩むことなく、築25年で建て替えなんてこともなく!
健康素材のこだわった住み心地がいい木の家。
安心の大きなゆとりの暮らしができる
「小さな家」を実現します。
「小さな家」は、
家族の成長やあなたの収入によって「大きな家」に変化。
小さい家は室内がせまいという現実的な弱点はありますが、
色々なアイデアと工夫で小さくても性能がとても良い、
室内空間も広く使いやすくできるのです。
また小さい家は少ないエネルギーで生活が可能になってくるので
CO2排出量も少なく、環境にもやさしいため小さい家は
好まれ始めています。
小さい家には…
小さい家だと同じ大きさの土地なら、ひとまわり大きな庭が可能です。
これってかなりうれしいことですよね。
ようは…今検討している土地よりも小さくても大丈夫ってこと。
また、究極の心配ごと…
資金計画もゆとりがでてきます。将来も安心生活ですね。
健康住宅やエコハウスのいいのはわかっているけど…
現実には予算がね~というあなたも夢が実現できますね。
コンパクトな分、掃除が楽々(^^)
これもいいと思いませんか?
統計によると…
4人家族で概ね25坪ぐらいが最適なようです。
そこにあなたのこだわり部分をプラスして。
いかがですか?
そんな空間づくりから建物規模を決定してみては…
ちっちゃくてもゆとりのある暮らしが実現できますね。
あなただって・・・
とにかく安いという家。選びたくないですよね。
耐震性が高く、耐久性があって、もちろん経済的、
その上、
小さくても上品なデザインの家。
とことん素材にもこだわれる家。
エコデザインハウス。
もちろんせっかくの家づくり、
ガーデニングだって考えたいですよね。
緑が多くなると…
家だって家族の気持ちだってもっと快適になります。
こんな家を、土地購入を含めて2000万円程度だったなら、
購入を考えたい人は多いでしょう。
きっちと予算をかけるべきところにかけることができる。
小さい家はそれだって可能にしてくれます。
小さいけれど、豊かさを感じる家。
狭い家がいいというわけではありませんが・・・
小さい、つまり面積はそれほど大きくないけれど、
広々感じる家とか、居心地がよく、明るい家はたくさんあります。
デザインや使う素材で実現可能です。
小さな家はメリットが多いです。
小さな木の家を提唱するのかわけ?
わたしの祖父はねっからの職人。
大工の棟梁でした。
わたしが高1のときに他界していますので、
そんなに仕事をしている姿をイメージできる訳ではありません。
よく喧嘩をしていました。
お互い気が短かかったんですね。よくない孫でした。(^^)
それこそ昔、
お盆や正月には弟子たちが大勢集っているのを記憶していることと。
(小遣いをもらえるからでしょうね。(^^))
酒飲みだった祖父が、飲むとこわいというイメージだけです。
でも何かを黙々とつくってる姿は頭に焼きついています。
父は父で、やっぱり多くの弟子をとって棟梁として仕事をしていました。
小学校のころは、父の弟子が一緒に食事をともにしていました。
兄貴がたくさんいる感じでした。
わずかな空気の流れを全身で感じ取り、
永年の経験と勘が一瞬で判断を下す。
そこにはきっと「心」が、存在すると思うのです。
それは親方から弟子へ、そのまた弟子へ。
時代を超え伝統的に受け継がれた財産ですね。
建築の世界も随分機械化が進みました。
しかし…
人が住まう家は日本の気候・風土にあった、
昔ながらの工法で「熟練した職人」が、
心を込めて建てた家が一番いいのです。
わたしはいつの時代も、この「熟練した職人の技」を大切にして、
次の世代へと継承していきたい。
そんな風に感じています。
もちろん…
最新の技術素材をプラスして。
持続可能な家づくりをすすめていきたいのです。
特に日本の将来を背負って立つ子育て世代に伝えたいのです。
持続可能な家づくりは、誰もが見て感じていただけるのです。
あなただってローンを完済するころは70代80代…
それは・・・
売る側の価値観で大きい家ではなく。
自分の身の丈にあった大きさでいいのではないでしょうか?
小さければいいというわけではありませんが、
無駄に大きい家にすまないということは最大のエコであり、
美徳だと思います。
小さな木の家には、
あなたが忘れていた、あたりまえのいくつものメリットがあります。
①建築費用が抑えられます。
②小さくても上品な家。
③家が小さくなれば、庭がとれる。
④土地選びのはばが広がります。
⑤将来のメンテナンス費用も抑えることができます 。
⑥高齢になったときにも暮らしやすく。
⑦住み心地のよさは、単純に広さでは、はかることができません。
⑧メリハリのある設計や大胆な手法により、
心地よい豊かな空間はつくれるものです。
まだまだメリットはたくさんありますね。
「住宅貧乏に、絶対にならないぞ!」
という強い意志を、どうぞ持っていただきたい。
*ちっちゃくてものびのび暮らす家*
「新しい家でどんな暮らしがしたいのか?」を
家族で考えてみませんか? 20年先あなたは?
「地震から命を守る家になってますか?』
「シックハウス症候群・新築病、家族の健康を本当に守れますか?」
「家族が笑顔で暮らせる家をつくりたい!」。
子育てに、家族に、そして仕事に忙しい
子育てミセス応援!
小さくてもゆとりの生活ができる!
家族が団らんする場所がある!
家族の思い出を刻む場所!
家族の絆の象徴!
夫の希望。
妻の希望をそれぞれ実現する家づくり。
□家族みんなで料理を楽しむオープンキッチン
□リビング・ダイニングの横の勉強部屋
□親子が一緒に使えるデスクスペース
□リビングの真ん中にある吹き抜け階段
□コミニュケーション・つながる・共有がキーワード
ローンが導いた大きな家でいいのですか?
「銀行で太鼓判を押された」でもそれで大丈夫?
銀行だって融資をして商売をしているのです。
銀行が太鼓判押しても、借りれる金額に太鼓判であって。
決してあなたが返済計画に太鼓判じゃないんですよ。
「家づくり資金計画セミナー」
住宅メーカー・工務店の営業マンだって同じこと、
住宅を販売して利益を出してるわけですから、
あなた自身が、借りれる額ではなくて、返せる額を
真剣にライフシュミレーションしなくてはいけません。
「これが非常に大切です。」
住宅建築の夢を実現したら、ローン地獄が始まる。
さいあく破綻ということも?
(実際に破綻者の数は非常に多いんですよ。)
住宅という大きなお買い物をするのに
将来の仮定が出来ていないのは、とても危険な事です。
そうならないためにも・・・
せっかく家族の笑顔のために家を建てるのだから、
いつのまにか、家を建てることが目的にならないように注意が必要です。
せめて借入額は年収の5倍まで。
経験上、年収の5倍以上の借り入れには
かなりの覚悟を伴います。
所得が下がり続けているいま、
大きなローンを組んで大きな家を建築するのは
もうやめたほうがいいのかも知れません。
金融機関さえ「NO!」といいはじめています。
ちっちゃくてものびのび豊な暮らしのできる家を提唱します。
「家づくり資金計画セミナー」
こんな話があります。
無理なローン付けて仕様落とした住宅受注するも…
わたしにはそんなことはできません。
あなたの価値ある住まいを応援します。
私の考える価値ある住まいとは・・・
30年経っても「風合い」がある住まいのことです。
このブログを読んでるあなたも、
いずれは50代60代になりますよね。
そんな時まだローンの残債があって、
建物はあちらこちら劣化してくる。「もう建て替えかァ!」
そんなことでいいのでしょうか?
無垢木や自然素材の家なら、時間とともに「味わい」がでて、
「風合い」があるものになっていきます。
メンテナンスも簡単で、持続可能です。
そんな住まいを子供たちに継承したいと思いませんか?
でもちょっと金額が高い!
そう感じているでしょうね。
ですから、経験を屈指して…
「ちっちゃくてものびのび豊に暮らせる住まい」
を推進しています。
考えてみてください。
縦や横の空間のつながり、窓の大きさや配置。
外をプランに取り入れる。使用する素材。
そんなことを駆使するとゆとりと広がりが生まれます。
ちゃんと家族できる家。
シラス壁の家は、断熱・調湿効果により、
暖房時最大28%冷房時最大35%の電気代節約になり、
毎年CO2 154kg削減できます。クーラーのいらない生活が実現できます。
【提案住宅】
仕様
健康シラス壁の家仕様、性能・構造は従来通り。
延べ面積約25坪(吹抜けは含まず)
家族構成4人家族(夫婦+子ども2人)の設定。
大きさ4間×3.5間を基本とし、間取り変更可能。
*最終的な価格は正式にお見積いたします。
地盤調査等により、価格仕様が変更になる場合もございます。
あらかじめご了承ください。
【コンセプト】
家族みんなが楽しく過ごせるリビングにするために、
オープンスペースという方法があります。
玄関からリビングまで、
極力ドアや壁を減らしてワンルームに近づけ、
家中の楽しい要素をそこに集めるのです。
子ども達は読書や宿題、
パパやママはパソコンや書き物、
みんなで映画や音楽、ゲームなどなど。
楽しみながらも部屋をスッキリ見せるコツは、
あらかじめパソコンや本、おもちゃなど、
必要な場所に必要な収納を用意すること。
さらに、リビングに階段を造れば2階が近く感じて、
気配も伝わる家庭的な間取りになりますよ。
土地や建築面積は狭くても、
間取りの工夫次第では圧迫感のない
広がりある空間づくりが可能です。
まずは、家の中に端から端まで見通せる、
最も長く見える部分をつくること。
そして、壁や天井の仕上げを統一すること。
特に、白でまとめると雰囲気も明るく、
広がり感もでていいですよ。
さらに、リビングの一部を吹き抜けにすれば、
縦にも横にも視線が抜けて、
より一層開放的な雰囲気に。
吹き抜けは高いところから光をたくさん採り込めるので、
立地条件が厳しく、
光が入る方向に家を建てられない場合にも
有効な方法です。
外部空間は家族や友人と食事をしたり、
洗濯物を干したり、多目的に活用できる特別な場所。
そのため、室内から出入りがしやすいこと、
そして、外にも収納を設けておくのが
暮らしやすさのポイントに。
バーベキューやガーデニングの道具など、
外に収納したいものは結構多いんです。
さらに、壁や格子で道路や隣から見えないよう
目隠しすれば、プライバシーが確保されて
一層落ち着く空間になります。
奥様もお仕事、お子さんも部活や習い事で
食事の時間はみんなバラバラ。
そんな現代の生活スタイルの中、
家族が顔を合わせてコミュニケーションを
取れる貴重な場所がダイニングスペースです。
ですから、少ない時間をできるだけ家族で
共有できるよう、ダイニングやキッチンは
家族が自然に集まる場所、そして、
日当たりの良い位置に計画するようにしています。
できれば、ダイニングからキッチンや
リビングを見た時に、家族の後ろ姿ではなく
顔が見える向きに家具を配置すれば、
何気ない時間がもっと充実してくると思います。
住まいづくりのスタートは、
まずは収納から。
実際に「片付けても片付けても片付かない」
という不満をお持ちの方って多いですよね。
そんな悩みを解決するには、
必要な場所に必要な収納を用意するのが
ポイントです。
「何を、いつ、どれぐらい」
使用するのか具体的に考えながら計画する
といいですね。
しまい込むのではなく、
一時的に隠す使い方ができるよう、
収納を家中に小さく分けて計画すれば、
取り出しやすく見やすくなります。
一カ所に詰め込むと奥の方には手が届かないし、
結構要らないものも多かったりするんです。
気持ちいいと感じる空間には、
自然光の取り入れ方やライティングに
様々な工夫がされています。
住宅照明では蛍光灯が真ん中に一つ
というのもありがちですが、
蛍光灯は本を読む作業には適していても、
雰囲気を演出する灯りには不向きです。
例えば、黄色い電球色ランプで
温かみのあるくつろぎの空間を演出したり、
スポットライトで壁や天井に光を
反射させて空間を広く見せたり、
部屋の隅に光を照らして奥行き感を出したり…。
ライティングマジックを駆使すれば、
同じ空間でも様々な表情に
演出できるから本当に不思議です。
窓の役割は、光や風、
そして外の景色を室内に取り込むこと。
そのため、室内が丸見えになる
位置に大きな窓を付ければ、
落ち着かない部屋になってしまいます。
そんな場合は窓の位置を目線より
高く取り付けることで対応します。
窓は高い位置にあるほど
光が部屋の奥まで射し込み明るく、
窓をふさぐ心配がないので家具も
置きやすくなります。
一方、風通しを考えれば効果的に
風が入って抜けていく窓の配置も大切です。
風向きは地方や季節によっても違うもの。
全体のデザインも考慮に入れて、
きちんと計画したいですね。