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わが家の窓 その3

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先日からの引き続きで今日はわが家の窓シリーズその3です。

その1」では子供部屋の窓を 「その2」では寝室や納戸など紹介して、2階は済みましたので今日からは1階の窓です。

今回はキッチンや浴室、洗面など水周りの窓を紹介したいと思います。

P1010020.jpg

まずはキッチンの作業カウンターに付けた幅73cm×47cmぐらいの窓。

できれば作業カウンターもこの窓ももっと広く大きく取りたかったのですが、フルフラットなI型キッチンにしたため収納スペースを確保するということで断念しました。

この窓枠部分にもついついいろんなものを置いてしまいます。

P1010024.jpg

洗面、脱衣スペースの幅30cm×高さ95cmぐらいの縦すべり窓。

洗濯機を置く上にこの窓を設けました。
以前の家で使っていた棚を設置すると窓を開閉するハンドルの位置と干渉してしまって、結果的にほとんどこの窓を開けることがありません。

この左側が浴室で右側が洗面台です。

写真左上に写っているのが脱衣室と浴室の間の換気扇で、浴室から外に排気する換気扇と連動しており、24時間換気扇は回しっぱなしです。

P1010023.jpg

浴室はいわゆる1坪タイプですが、その壁いっぱいの横幅の幅156cm×61cmぐらいの窓です。

以前「良かったことと失敗したこと お風呂編(08/05/30)」でも触れましたが、大きさ的にはもっと小さくてもかまわなかったですし、位置的にももっと高い場所でも良かったかもしれません。
また、ブラインドも付いていたんですが掃除がしにくいので他の方法で目隠しすることを考えた方がいいですね。

P1010021.jpg

トイレは幅30cm×高さ95cmぐらいの縦すべり窓です。

タンクのあるトイレですので観葉植物はタンク上部のカウンターのところに置いているんですが、引き違い窓にした方が窓枠部分にたくさん観葉植物などを置けたので良かったのかなと思います。

トイレの換気扇も24時間つけっぱなしですので、この窓も結果的にはほとんどあけることはありません。

ということで今回は主に水周りの窓でしたが、水周りだと"湿気"のこともあるので窓を開けて換気をするというイメージでいましたが、実際住みはじめて思ったのはわが家の場合は結局換気扇を回しっぱなしのほうが良いんじゃないか?ということです。

その理由はこのわが家の窓シリーズ最後の記事でまとめたいと思います。

次回へ続く。



1年前の記事「おひさまハイム応援団(07/10/20)」
おひさまハイム応援団(当時はゼロハイム応援団)の活動がスタートして1年なんですね。
1年の間にいろんなメンバーさんも参加され、応援団を通じた交流も増えました。
現在もブログコンテストの審査中で、結果が出れば新たに3名の方が応援団メンバーになられます。
今後この応援団がどうなっていくのかも楽しみです。



>> 続きをみる

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